瀧本光静
日蓮宗尼僧
書画家
真解学総裁
大阪拘置所篤志面接官

霊障に苦しむ幼少期を経て30代で仏道へ。25年間の研究を重ねた独自の鑑定学では、延べ4万人以上を導き現在1年先まで予約がとれない。最古の心理学と言えるブッダの智慧を涙あり笑いありで説き明かす講演会は常に満席。篤志面接官として受刑者にも発信している。2年前、頭部大動脈解離を経験し、命の神秘を表現した書画は絶大な支持を得、光静ミュージアム設立予定。他、瞑想教室、書画教室、2016年には講師を育成する逆視道協会を発表。ラジオ番組「光静の仏ブツいこか」パーソナリティ